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マイレージ・プラス提携カード徹底解説!
|特長|カード選びのヒント|マイレージ・プラス提携カード詳細比較|
●世界でもっとも魅力的な「マイレージ・プラス」
ユナイテッド航空「マイレージ・プラス」は、自社便はすべての格安航空券で区間基本マイル100%加算。提携航空便の格安航空券でも大半は区間100%加算されます。しかも、獲得したマイルは実質無期限(※)、さらにマイル購入や会員間のマイル移行も可能です。
※18ヶ月にわたりマイル獲得または特典への交換がない場合のみ、マイルが失効。
このように、マイレージ・プラスのマイルの貯まりやすさはデルタ航空スカイマイルと並び業界No.1クラス。最も簡単に上級会員(プレミア会員)になれるFFP(フリークエントフライヤープログラム)です。
そのうえ、特典航空券の交換に必要なマイル数は、JAL、ANAに次いで少なく、しかも特典航空券利用時は燃料サーチャージが徴収されないため、マイル獲得&利用のコストパフォーマンスがもっとも高いFFPであるといえます。
アップグレード特典に関しても、ANAをはじめ大半の航空会社は、アップグレードの対象運賃を普通運賃もしくは一部の正規割引運賃に制限していますが、マイレージ・プラスは、格安航空券でも追加料金を支払えばアップグレードの対象になるという点で非常に魅力的です。
さらに、ユナイテッド航空は、2011年4月1日より、ANAとの提携を強化。
マイレージ・プラス会員は、ユナイテッド/コンチネンタル航空のみならず、ANA運航便のエコノミークラスのほとんどの運賃でも区間基本マイル100%加算されるようになりました。
なお、ユナイテッドのほかANAが運航するフライトをファースト運賃(F,A)、ビジネス運賃(J,C,D,Z) および特定のエコノミー普通運賃(Y,B) で利用すると、マイレージ・プラスのプレミア資格取得対象マイル/区間に25〜150%のボーナス特典マイルが加算されます。
さらに!マイレージ・プラスのプレミア会員は、ANAでのフライトの際にも、25%〜100%プレミアボーナス特典マイルを獲得できるようになりました。
2010年には、マイレージ・プラスはGlobal Traveler誌により7年連続で「ベストフリークエントフライヤープログラム」に選出されました。さらに、2011年には、航空会社の優れたエリート プログラムに贈られる「フリークエントトラベラー」賞を2年連続で授与されています。
2012年度のマイレージ・プラスプログラムは3月3日よりスタートします。
ユナイテッドならびにスターアライアンス加盟航空会社運航便での年間(1月1日〜12月31日)のフライトが所定のマイル数もしくはフライト回数に達すると、その年の残りの期間と、その翌年にプレミア会資格を利用することができます。
※2012年1月1日よりプレミア資格をご獲得いただくには、一暦年中にユナイテッド(コンチネンタルを含む)、コパまたはコパコロンビアを加算対象運賃にて、少なくとも4便ご利用いただく必要があります。
25,000マイル以上で「プレミアシルバー」、50,000マイル以上で「プレミアゴールド」として、75,000マイル以上で「プレミアプラチナ」、100,000マイル以上で「プレミア1K」として、少なくとも14か月間、それぞれ区間基本マイルの25%、50%、75%、100%のボーナスマイルをはじめ、足元が最大約12センチ広いエコノミープラス(有料のオプションサービス)座席の無料利用(同行者1名様まで)や優先チェックインなど、上級会員としての特典を受けることができます。
- ANAやJALに比べて、はるかに簡単に上級会員になれる!
- プレミア会員になると、ユナイテッド/コンチネンタル航空はもちろん、エアカナダ、USエアウェイズ、ルフトハンザドイツ航空およびANAが運航するフライトでも、区間+25%〜100%のボーナスマイル加算
- プレミアシルバー会員でも、エコノミープラス座席が同行者1名まで無料で利用できる
- 特典航空券に必要なマイル数が、JALマイレージバンクとANAマイレージクラブに次いで少ない
- 特典航空券でのフライトの際、燃料サーチャージが徴収されない
といった特長をもつユナイテッド航空マイレージ・プラスは、日本在住者にとっても、JALやANAに勝るとも劣らない魅力をもつマイレージプログラムです。
「マイレージ・プラス」の主な特長
- 自社便は格安航空券でも区間マイル100%加算
- 提携航空便の格安航空券も大半が区間マイル100%加算
- ANAも加盟するスターアライアンスメンバー
- 無期限マイル※18ヶ月間、マイルの獲得もしくは利用がない場合のみ失効します。
- 成田から北米経由で、南北米ならびにヨーロッパの多彩な都市へ渡航可能。
- コンチネンタル航空の路線網と合わせると、日本発着の自社便路線網は、デルタ航空・大韓航空に次ぐ規模
- ツアーマイルが貯まるユナイテッドバケーション
- ポイントが貯まるMileagePlusダイニングやMileagePlusモール
- マイル購入: 年間2,000マイル以上100,000マイルまで、1,000マイル(=USD35)単位で購入可
- トランスファーマイル:他の会員口座へのマイル移行が可能
- 特典航空券の燃油サーチャージ免除
- 日本国内の特典航空券(ANA)が片道6,000マイル〜
- 日本ー北アジア間の特典航空券が片道10,000マイル〜※北アジアには中国、台湾、モンゴル、韓国、グアム、サイパンを含みます。
- プレミア・プログラム:ユナイテッド航空ならびにスターアライアンス航空運航便の利用で1暦年に加算対象運賃で25,000プレミア資格取得対象マイル(PQM)または30プレミア資格取得対象区間(PQS)に到達すると、「プレミア」資格を獲得でき、ボーナスマイルや、優先チェックインなどの特典が付与されます。
■ANAかユナイテッドか?マイレージプログラム選びのヒント
ユナイテッド航空はANAと同じくスターアライアンスに加盟しています。そのため、日本在住者にとって、スターアライアンス加盟航空会社のなかで、ユナイテッドとANAのどちらのマイレージプログラムの会員になるかは迷うところです。
では、どちらを選ぶかですが、
【フライトが多い方には】フライトマイルの貯まりやすさとエリート会員資格取得の容易さで業界No.1のマイレージ・プラスがおススメです。
主にクレジットカードでマイルを稼ぐという方は、入会するカードランクによって事情は異なります。
【一般カードランクなら】ANAカードの方が入会し、ANAマイルを貯める方がよいでしょう。 なぜなら、ANAマイレージクラブ(とくにANAカード)はボーナスマイルがもらえる国内提携パートナーが多彩であるうえ、特典航空券交換に必要なマイル数がマイレージ・プラスよりも少ないからです。
【ゴールドカードランクでは】カード利用100円につき1.5マイルが貯まるMileagePlus JCBゴールドカード(年会費15,750円)の方が、ANAカードワイドゴールド(年会費15,750円)よりも、コストパフォーマンスが高いでしょう。
【ダイナース提携カードでは】ANAダイナースカード(年会費21,000円)の方が、MileagePlusダイナースクラブカード(年会費22,050円)やMileagePlusダイナースクラブファースト(年会費37,800円)よりも、あきらかにコストパフォーマンスが高いです。
●マイレージ・プラス提携カード選びのヒント
マイレージ・プラス提携カードは、ショッピングでマイルが貯まるのはもちろんですが、それにより、(18か月にわたりマイル獲得または特典への交換がない場合に失効となる)マイルが無期限になるというメリットもあります。
ただし、「マイルを無期限にする」ことだけを目的とするなら、一番効率の良いマイル期限延長対策は、MileagePlusモールやMileagePlusダイニング加盟店舗などマイル提携パートナーの利用すれば十分です。たとえば、MileagePlusモールを経由し楽天ブックスで本やCDを購入すれば、注文金額200円につき1マイルが加算されます。マイル提携パートナー利用時の決済にMileagePlus提携クレジットカードを利用する義務もありません。
ショッピングでマイルをしっかり貯めたいという方には、マイレージ・プラス提携カードへの入会がおススメです。おススメできるMileagePlus提携カードは、年間カード利用額によって異なってきます。年間カード利用額が大きい方なら、より高い年会費を支払ってでもカード利用100円につき1マイル、あるいは1,000円につき15マイル貯まるカードを選択する方がお得になります。
では、マイレージ・プラスを1マイル=1.5円(※)と想定し、カードを3年間利用する場合のカード選びの目安をみてましょう。
※マイレージ・プラスの特典航空券交換に必要なマイル数は総じてANA(1マイル=2円相当)よりも多いため、1マイルの価値は1.5円相当とみるのが妥当でしょう。
■各マイレージ・プラス提携カード(一般カード)のコストパフォーマンス
【最終更新:2012年3月12日】
| カード名 | 年会費 (3年間分) |
獲得マイル数 | ||
| 3年間52.5万円利用 | 3年間105万円利用 | 3年間127万円利用 | ||
| MileagePlus JCBクラシックカード | 3,936円 | 2,625マイル 3,937.5円(+1.5円) |
5,250マイル 7,875円(+3,939円) |
6,350マイル 9,525円(+5,589円) |
| MileagePlus JCBクラシックカード (入会キャンペーン実施時) |
3,936円 | 5,625マイル 8,437.5円(+4,51.5円) |
8,250マイル 12,375円(+8,439円) |
9,350マイル 14,025円(+10,089円) |
| MileagePlusセゾンカードAMEX | 4,725円 | 3,625マイル 5,437.5円(+712円) |
6,250マイル 9,375円(+4,675円) |
7,350マイル 11,025円(+6,300円) |
| MileagePlus JCB一般カード | 15,750円 | 7,250マイル 10,875円(-4,875円) |
12,500マイル 18,750円(+3,000円) |
14,700マイル 22,050円(+6,300円) |
| MileagePlus JCB一般カード (入会キャンペーン実施時) |
15,750円 | 10,250マイル 15,375円(-375円) |
15,500マイル 23,250円(+7,500円) |
17,700マイル 26,550円(+10,800円) |
| MileagePlusセゾンカードAMEX (マイルアップメンバーズ利用時) |
20,475円 | 8,875マイル 13,312.5円(-7,162.5円) |
16,750マイル 25,125円(+4,675円) |
20,050マイル 30,075円(+8,025円) |
※MileagePlus JCB一般カードは、入会ボーナス2,000マイル織り込み済み
※MileagePlusセゾンカードAMEXは、サンクスマイル毎年継続時500マイルを織り込み済み
上表から、
年間カード利用35万円(3年間で105万円)未満の場合、コストパフォーマンスがもっとも高いのは、MileagePlusセゾンカードAMEX(マイルアップメンバー未登録)です。ただし、MileagePlus JCBクラシックカードが入会キャンペーンを実施している場合は、MileagePlus JCBクラシックカードの方が、はるかにオトクになります。
とはいうものの、この2券種はマイル積算率が1,000円=5マイル/200円=1マイルと低いため、魅力はありません。
年間カード利用35万円以上年間200万円以下の場合は、MileagePlusセゾンカード(マイルアップメンバーズ利用時の年会費6,825円/1,000円につき15マイル加算)がもっとも高いコストパフォーマンスを発揮します。ただし、MileagePlus JCB一般カードが入会キャンペーンを実施している場合は、MileagePlus JCB一般カードの方がお得です。
※MileagePlusセゾンカードの「マイルアップメンバーズ」には、ショッピングマイル年間上限30,000マイルが設定されており、年間200万円以上の利用分のマイル積算率は1,000円につき5マイルとなります。
マイレージ・プラス提携ゴールドカード・プラチナカードは、
- MileagePlusセゾンゴールドカード(年会費15,750円/1,000円につき15マイル/不定期で入会キャンペーンボーナス3,000〜5,000マイル)
- MileagePlusセゾンプラチナカード(年会費37,800円/1,000円につき15マイル)
- マイレージ・プラスUCゴールドカード(年会費18,900円/100円につき1マイル)
- MileagePlus JCBゴールドカード(年会費15,750円/100円につき1.5マイル/通常入会ボーナス3,000マイル/利用条件付で初年度年会費キャッシュバック&入会ボーナス最高10,000マイルがもらえる入会キャンペーンを実施中)
- MileagePlusダイナースクラブカード(年会費22,050円・条件付き初年度無料/100円につき1マイル/条件クリアで入会ボーナス5,000マイル・利用条件クリアで毎年継続ボーナス2,000マイル)
- MileagePlusダイナースクラブファースト(年会費37,800円/100円につき国内1.5マイル・海外2マイル/条件クリアで入会ボーナス10,000マイル・条件クリアで毎年継続ボーナス5,000マイル)
の6券種が発行されています。
ゴールドカードになると、単なるマイレージ積算率だけでなく、ゴールドカードとしてのステイタスレベルやT&Eサービスの充実度などを見据えて判断すべきであるため、一概にどのカードがおススメであるとはいえません。
そこをあえて言うならば、
マイル獲得のコストパフォーマンスでは、MileagePlus JCBゴールドカードならびにMileagePlusセゾンゴールドカードが一番すぐれています。
とくに、MileagePlus JCBゴールドカードは、不定期実施する入会キャンペーン期間中は、断然お得です。
マイレージ・プラス会員として世界を飛び回るエグゼクティヴな方には、MileagePlusダイナースクラブカードも選択肢に入ってきます。
ダイナースクラブカードは、世界300カ所以上の空港ラウンジが無料利用の対象となる「クラブラウンジ」をはじめ、プラチナカードに準ずる多彩なT&Eサービスを備えているほか、ダイナースクラブがもつ世界的なステイタス自体が大きな魅力です。さらに、MileagePlusダイナースクラブカードは、条件クリアで初年度年会費無料かつ入会ボーナス5,000マイルをもらえるためおトク感もあります。
なお、コストパフォーマンスを重視するなら、ダイナースクラブカード(年会費15,750円)がおススメです。
カード利用10,000円につき1ポイント貯まるクラブポイントは、「ダイナースグローバルマイレージ」(年間参加料6,300円)に登録すると、1P=100マイルでマイレージ・プラスへ移行できます。移行したいときだけ、「ダイナースグローバルマイレージ」に移行するようにすれば、年会費を抑えることが可能です。
ダイナースクラブカードは、入会後の利用条件クリアで数万マイル相当のポイントがもらえる入会キャンペーンを不定期で実施しています。大型入会キャンペーン実施期間中は、ユナイテッド航空マイラーの方にも、ダイナースクラブカードはイチオシです。
マイレージ・プラス提携カード一覧
●MileagePlus JCBカード v.s. ダイナースクラブカード
画像をクリックすると、詳細情報ページが開きます。
【最終更新:2012年5月16日】
1 利用ボーナスは、入会後3ヶ月以内に20万円以上カード利用された方、もしくは、入会後1ヶ月以内に、携帯電話・PHS利用料金をJCBカードでの支払いに変更された方が対象
2 カードで事前に航空券や主催旅行費用をお支払いただいた場合、最高補償額は1億円となります。カードでのお支払いがない場合には、最高5,000万円補償になります。
●MileagePlusセゾンカード v.s MileagePlus UCカード
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【最終更新:2012年5月17日】
| カードタイプ | MileagePlusセゾンカード | MileagePlus UCカード | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() 一般カード |
![]() ゴールド |
![]() プラチナ |
一般カード |
ゴールド |
||
| 提携ブランド | ||||||
| 年 会 費 |
本会員 | 1,575円 | 15,750円 | 37,800円 | 1,575円 |
18,900円 |
| 家族会員 | - | 5,250円 | 9,450円 | 420円 | 5,250円 | |
| 申込資格 | 原則18歳以上で、 電話連絡可能な方 |
原則20歳以上で、 ご本人に安定継続 収入のある方 |
満18歳以上の方 専業主婦の方、 学生の方も申込 可 (高校生不可) |
原則25歳以上 年収500万円以上 |
||
| 発行所要期間 | 最短3営業日 | 最短5営業日 | ||||
| 利用枠 | 30〜150万円 | 100〜300万円 | 100〜500万円 | 入会時に通知 | 100〜200万円 | |
| カード利用マイル | 1,000円=5マイル | 1,000円=15マイル | 200円=1マイル | 100円=1マイル | ||
| マイルアッププラン 追加年会費5,250円 |
1,000円=10マイル (合計15マイル) |
- | ||||
| マイル換算年間上限 | 30,000マイル ※超過分は1,000円 につき5マイル。 |
75,000マイル ※超過分は1,000円 につき5マイル。 |
年間上限なし | - | ||
| サンクスマイル | 毎年継続時に 500マイル ※AMEX限定 |
毎年継続時に 1,500マイル ※AMEXのみ |
毎年継続時に 5,000マイル |
- | ||
| 期間限定入会マイル ※2012年6月30日まで |
1,000マイル ※AMEX限定 |
5,000マイル ※AMEX限定 |
- | |||
| 海 外 旅 行 保 険 |
適用条件 | 自動付帯 | 自動付帯 | |||
| 死亡・後遺障害 | 最高3,000万円 | 最高5,000万円 (家族:1,000万円) |
最高1億円 (家族:1,000万円) |
最高2,000万円 | 最高5,000万円 (家族:1,000万円) |
|
| 疾病治療費用 | 300万円 | 300万円 (家族:200万円) |
50万円 | 200万円 (家族:同額) |
||
| 賠償責任 ※自己負担額1,000円 |
2,000万円 | 3,000万円 (家族:2,000万円) |
2,000万円 | 2,000万円 (家族:同額) |
||
| 携行品損害1 | 30万円 | 50万円 (家族:20万円) |
15万円 | 50万円 | ||
| 救援者費用等 | 300万円 | 300万円 (家族:200万円) |
100万円 | 200万円 (家族:同額) |
||
| 家族特約 | - | ○ | - | ○ | ||
| 国 内 旅 行 保 険 |
適用条件 | - | 利用付帯 | 利用付帯 | 自動付帯 | |
| 死亡・後遺障害 | 最高5,000万円 (家族:1,000万円) |
最高1億円 (家族:1,000万円) |
最高1,000万円 | 最高5,000万円 | ||
| 入院日額 | 5,000円 (家族:2,000円) |
- | 5,000円 | |||
| 通院日額 | 2,000円 (家族:1,000円) |
2,000円 | ||||
| 家族特約 | ○ | ○ | ||||
| 買 物 保 険 |
適用対象 | - | 国内での購入品 | 国内外での購入品 | ||
| 年間補償限度額 | 100万円 | 500万円 | 100万円 | 300万円 | ||
| 1事故当りの免責 | 1万円 | 5,000円 | 1万円 | 1万円 | ||
| 補償期間 | 90日間 | |||||
| 空港ラウンジ | - | 国内21空港+ ホノルル |
- | 国内21空港+ ホノルル/仁川 |
||
| プライオリティ・パス | - | |||||
3 事故自己負担額3,000円。1品につき10万円限度。年間100万円限度
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| SA=スターアライアンス、ST=スカイチーム OW=ワンワールド *:日本に自社便を乗り入れている航空会社 AA*=アメリカン航空 AB=エア・ベルリン(ドイツ) AC*=エアカナダ AE=アメリカン・イーグル航空 AF*=エールフランス航空 AI*=エア・インディア AK=アムトラック(米国の鉄道) AM*=アエロメヒコ航空(メキシコ) AP=エア・ワン(伊) AQ=アロハ航空(ハワイ) AR=エアロ・レプブリカ(コロンビア) AS=アラスカ航空(米) AV=アビアンカ(コロンビア) AY*=フィンランド航空 AZ*=アリタリア航空(伊) A3=エーゲ航空(ギリシャ) A5=エール・リネール(仏) A6=アルプス航空(伊) BA*=ブリティッシュ・エアウェイズ(英) BD=bmiブリテッシュ・ミッドランド航空(英) BI=ロイヤル・ブルネイ航空 BR*=エバー航空(台湾) CA*=中国国際航空(中) CE=シャレール航空(フランス) CO*=コンチネンタル航空(米) CI*=中華航空(チャイナ・エアライン、台湾) CM=コパ航空(パナマ) CX*=キャセイ・パシフィック航空(香港) CZ*=中国南方航空(中) C9=シーラス航空(独) DE=コンドール(独) DL*=デルタ航空(米) DT=TAAGアンゴラ航空 EG*=JALアジア航空 EI=エアリンガス(アイルランド) EK*=エミレーツ航空(アラブ首長国連邦) EL*=エアーニッポン EN=ドロミティ航空(伊) EY*=エティハド航空(UAE) FD=タイ・エアアジア FJ*=エア・パシフィック(フィジー) FM*=上海航空(中) GF=ガルフ航空(バーレーン) GA*=ガルーダ・インドネシア航空 GQ=ビッグスカイ航空(米) G3=GOL(ブラジル) HU=ハワイアン航空 HY*=ウズベキスタン航空 HZ*=サハリン航空(露) H8*=ダリアビア航空(露) IB=イベリア・スペイン航空 IR*=イラン航空 IT=キングフィッシャー航空(インド) JK=スパンエアー(スペイン) JJ=TAMブラジル航空 JL*=日本航空 JM=ジャマイカ航空 JO*=JALウェイズ JQ*=ジェットスター航空(豪) JP=アドリア航空(スロベニア) JU=ジャット航空(セルビア) KA*=香港ドラゴン航空 KC=アスタナ航空(カザフスタン) KE*=大韓航空(韓国) KF=ブルーワン(フィンランド) KL*=KLMロイヤルダッチ航空(オランダ) KM=マルタ航空 KP=ケープエア(ヴァージン諸島) KQ=ケニヤ航空 LA=ラン航空(チリ・アルゼンチン) LG=ルックス航空(ルクセンブルグ) LH*=ルフトハンザ航空(独) LO=LOTポーランド航空 LX*=スイス・インターナショナル・エアラインズ LY=エルアル・イスラエル航空 MA=マレブ・ハンガリー航空 ME=ミドル・イースト航空 MH*=マレーシア航空 MI=シルクエアー(シンガポール) MN=コムエア(南ア) MP=マーティンエアー(オランダ) MS*=エジプト航空 MU*=中国東方航空(中) MX=メキシカーナ航空 NH=全日空 NW*=ノースウエスト航空(米) NX*=マカオ航空 NZ*=ニュージーランド航空 OA=オリンピック航空(ギリシャ) OM*=ミアットモンゴル航空 OK=チェコ航空 OS*=オーストリア航空 OU=クロアチア航空 OZ*=アシアナ航空(韓国) PK*=パキスタン航空 PG*=バンコク航空(タイ) PR*=フィリピン航空 PS=ウクライナ国際航空 PX*=ニューギニア航空(パプアニューギニア) QF*=カンタス航空(豪) QI=Cimber航空(デンマーク) QR*=カタール航空 QX=ホライズン航空(米) RA*=ロイヤル・ネパール航空 RO=タロム航空(ルーマニア) RJ=ロイヤル・ヨルダン航空 S7*=ロシアS7航空 SA=南アフリカ航空 SB*=エア・カレドニア(エア・カラン) SK*=スカンジナビア航空(デンマーク) SN=ブリュッセル航空(ベルギー) SQ*=シンガポール航空 SU*=アエロ・フロート航空(露) S2=サハラ航空(インド) TA=TACAグループ(エルサルバドル) TG*=タイ国際航空 TJ=ツイン・ジェット航空(仏) TK*=トルコ航空 TN*=エア・タヒチヌイ(仏領ポリネシア) TP=TAPポルトガル航空 UA*=ユナイテッド航空 UL*=スリランカ航空 US=USエアウェイズ(米国) UX=エア・ヨーロッパ(スペイン) VA=Vオーストラリア航空 VN*=ベトナム航空 VS*=ヴァージンアトランティック航空(英) VW=アエロマール航空(メキシコ) WX=シティジェット航空(アイルランド) XF*=ウラジオストク航空(露) XK=CCM航空(仏領コルシカ島) YX=ミッドウエスト航空(米) ZH*=深セン航空(中) ZK=グレイトレイクス航空(米国) 3K=ジェットスター航空(シンガポール) 4M=アイランド・エア(ハワイ) 5J=セブ・パシフィック航空(フィリピン) 7G=ガルフストリーム航空(米) 9W*=ジェットエアウェイズ(インド) |
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【移行先パートナー】Gポイント、セシール、Amazonギフト券、QUOカード、こども商品券、ジェフグルメカード、Joshin、全国共通図書カード、日本赤十字社への寄付、Pex、ベルメゾン、ポイントオン、マックカード、UCギフトカード、郵便局 Gポイント:大手企業が多数参加する日本最大のポイント交換サイト |
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1位(1←1) JCB EIT ポイント高還元&海外旅行保険付きで年会費無料!JAL・ANA・デルタ航空マイラーのサブカードとしても使えます。
2位(8←2) American Express GoldJAL・ANAをはじめ12航空マイルが100円=1マイル貯まる。今なら3,000ポイント+条件クリアでSony Tablet S(16GB)をプレゼント!(〜6/17)
3位(10←5) ダイナースクラブカードANA・AA・DELTA・UA・KALなど7航空のマイルが10,000円=100マイル貯まります。
4位(3←16) American Express GreenJAL・ANAをはじめ12航空マイルが100円=1マイル貯まる。今なら3,000ポイント+条件クリアでSony Tablet S(16GB)をプレゼント!(〜6/17)
5位(17←17) 漢方スタイルクラブカード業界トップクラス!1.75%還元。ANAマイラーのサブカードとしてもおススメ
6位(5←7) ANA・JCBカード(一般)マイレージ移行手数料が年間2,100円でオトク!ANAマイラーの定番カード。
7位(-←-) ソラチカカードANA・JCBカード(一般)に東京メトロTo Me CARD PASMO機能がセットになったハイテクカード。
8位(9←6) ライフカード誕生月ポイント5倍!誕生月は1,000円=15ANAマイルが貯まるANAマイラー向け最強サブカード。
9位(4←2) MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードJAL・Delta・シンガポール航空マイルが1,000円=通常8〜12マイル。海外利用分&誕生月は16〜20マイル貯まる!
10位(11←12) ANA VISA Suicaカード「マイ・ペイすリボ」登録で年会費優遇!VISAブランドのANAカードなら、これに限ります。
11位(7←4) セゾンプラチナ・ビジネスAMEX驚愕のハイコストパフォーマンスプラチナカード。JALマイルがカード利用1,000円=11.25マイル貯まる!
12位(15←15) ANA VISA/マスターカードANAマイラーご用達。世界で使えるVISA/Masterブランド。
13位(13←10) デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードスカイマイルが貯まる最強カード。デルタでのフライトでは区間マイル+100%加算!入会&フライトで最大33,000マイルが貯まります!
14位(8←12) JALカードJALマイラーご用達。VISA/Maste/JCB/Dinersrブランドから多彩な券種が選べます。今ならボーナス最大10,000+10マイル!
15位(14←11) デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードデルタ航空でのフライト時に区間基本マイル+25%のボーナス!入会&フライトで最大30,000マイルが貯まります!
4/1-4/30の申込統計に基づく順位。括弧は前回(3/1-3/31)および前々回(2/1-2/29)の順位。
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